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揺れが収まった後、我が家のニャンズは。。。 タロちゃんは普段登らない高い食器棚の上(一番揺れるし危険なのに)で固まっていました。最終的に自力で降りられなくなったので弟M君に救出されていました。 ジロちゃんは相変わらずウロウロウロウロ居間を徘徊。
サブロウ先生は速攻で姿をくらましました。「外に逃げた」説が流れたのですが、結局家のどこかに隠れていたようで、夜にヒョッコリとどこからともなく出現。マイペースといえばマイペース。そしてヨハン君、なんと自室で吐いていたそうです。繊細。

四猫四様。